JOJO サンダルブラック Co JOJO × DENCHU Black sandals ブラック サンダル / Co JOJO の詳細情報
Co JOJO × DENCHU Black sandals ブラック サンダル / Co JOJO 。2~3年前、雑誌でこのサンダルを見て、素敵だなと京都のない籐を訪ね、主人にプレゼントしました。お店の方が 、かかとが少し出るものはいい と勧めていただきましたが、普段、下駄を履かないので、あまりかかとが出ないサイズを購入しました。箱がないので、ハッキリしたサイズは覚えていません。サンダルの長さを測ったところ、27cmでしたので、27cmと表記しました。主人は、普段から26~27cmの靴を履いています。一度、京都で履きました。夏の京都には、とても似合います。しかし、鼻緒タイプのサンダルは、やはり履きなれないようで、靴箱にしまったまま、、子供がいるので、スニーカーや他のサンダルの方が履きやすいようです、、オールブラックなので、年齢問わず、和装にも、普段着にも合わせやすいです。3万以上したので、おしゃれに興味ある方にお譲りしたいです。以下、ない籐の説明です。京都祇園、世界遺産に指定される建仁寺にほど近い場所で、百年を超えて おはきもの匠を営む「祇園ない藤」。祇園ない藤では、「履物は、花(=人)を生かす器」と言い、花の根っこである足元が、健康で機能的であること、美しくあることを大切に、創業時からひとりひとりに寄り添った履物を提案することを行なってきました。2013年、はきものの原点を見つめながらも、普遍的な機能性と構造美を合わせ持つビーチサンダルとして「OJOJO(オジョジョ)」を発表。海外文化のビーチサンダルに、日本の履物の考えを組み合わせ、本来人間がが使うべき足指を使っての歩行を促す構造で作られています。古くからつづく普遍的な構造を大事にしつつ、現代の暮らしやスタイルに合わせた素材やファッション性も追求しています。また、部品の交換や修理を推奨している点もECOで、良いモノを長く大切に使う精神が表れている。